軽い ランドセル ランキング

軽いランドセルランキング
MIKIママ
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MIKIママです!男の子・女の子をそれぞれ小学校6年間通わせて今は中学生になりました。

そこで実際に男女とも6年間ランドセル生活をした感想として、いちばん大事なのは「とにかくランドセル軽いこと!」でした。

そんな経験から「軽いランドセルランキング」を作ってみので、ぜひ参考にしてみてください。

ただ私が感じたのがこれ。

  • 男の子‥スポーツブランドを好む。
  • 女の子‥キラキラランドセルは小学4年生になると嫌がる。

だったので、この辺りも踏まえた上で軽いランドセルをピックアップしています。

おすすめのランドセルはすべて通販(オンライン)で購入できるので、もし地方に住んでいても都会の洗練されたランドセルをプレゼントできますよ♪

軽いランドセルランキング「男の子用」

軽いランドセルランキング「男の子用」

まず男の子用の軽いランドセルからご紹介します。

男の子が好みがちなスポーツブランドで、派手過ぎずワンポイントキラッ!と光るデザインのランドセルをピックアップしてみました。

大丸松坂屋「アディダス」1,120g

大丸松坂屋「アディダス」1,120g

重さ約1,120g素材クラリーノ
内容量A4フラットファイル対応給食袋フックあり
耐久性★★★★★反射材あり
その他備考大丸松坂屋6年間修理保証
MIKIママ
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大丸松坂屋で販売されている中で、もっとも軽いランドセルです。

このランドセルは軽いだけではなく素材に「クラリーノ」が使われているため雨や汚れに強く、汚れてもタオルでサッと拭くだけの簡単なお手入れで済みます。

アディダスロゴのほかに3ストライプが反射材になっていることや、弾力性のあるクッションで背中をサポートしてくれる構造になっているので疲れにくいランドセルです。

また除湿機能に優れているといわれる「クライマクール」という素材が使われているためドライ状態がキープしやすく、とくに夏の暑い日の不快さをかなり軽減できるのもおすすめの理由。

まず男の子が見てカッコイイ!と思えるデザインと充実した機能性があるランドセルなので、軽いだけではなくトーたりで考えてもベストといえるランドセルです。

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大丸松坂屋「アディダス」

天使のはねストア「PUMA(プーマ)」1,130g

天使のはねストア「PUMA(プーマ)」1,130g

重さ約1,130g素材クラリーノ
レインガード
内容量(内寸)A4フラットファイル対応給食袋フックあり
耐久性★★★★★反射材あり
その他備考6年間修理保証
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PUMA好きなら間違いなくおすすめの軽いランドセルです。

スポーツブランド系のランドセルにありがちなごちゃごちゃとした装飾もなく、いたってシンプルでいてその中にあるワンポイントでしっかりとカッコよさは持っているため男の子におすすめです。

ランドセルの中もシンプルな構造で、仕切りが少ないことでかえって使いやすいランドセルかもしれません。

すべてがシンプルな構造とはいっても必要な装備はきちんと押さえてあるので、スマートなカッコよさの軽いランドセルを探しているのであればかなりおすすめです。

またご存知かと思いますが、背負ったときにかなり軽く感じる「天使のはね」が入っているのでただでさえ軽いランドセルをもっと楽に背負うことができます。

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ランドセル通販【天使のはねストア セイバン】

近鉄百貨店「MIZUNOベースボール」1,200g

近鉄百貨店「MIZUNOベースボール」1,200g

重さ約1,200g素材人工皮革
内容量(内寸)A4フラットファイル対応給食袋フックあり
耐久性★★★★★反射材あり
その他備考6年間修理保証
MIKIママ
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とくに野球好きな男の子におすすめなのがこのMIZUNOの軽いランドセルです。

ランドセルはだいたい上部に作られているのが一般的ですが、さらに多くのステッチが設けられているためより高い強度が保たれていることで6年間通して使えると思われる軽いランドセルです。

重さについても皮ではなく”人工皮革”なので軽く、手入れがしやすいというのも長く使っていける大きなポイントになるかなと思います。

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株式会社近鉄百貨店

澤田屋「プレミアムラティブ マジェンタ」1,250g

澤田屋「プレミアムラティブ マジェンタ」1,250g

重さ約1,280g素材人工皮革(PU加工)
内容量(内寸)A4フラットファイル対応給食袋フックあり
耐久性★★★★★反射材あり
その他備考6年間修理保証

※PU加工‥ポリウレタンで表面をカバーする方法

MIKIママ
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男の子用で最後にご紹介するのが”澤田屋”で、ここは軽いランドセルを専門にしている珍しい会社。

この会社のランドセルは軽いだけではなく「PU加工」という技術によって、人工皮革の上に薄いポリウレタン樹脂を乗せることでより丈夫で汚れにくく深い艶のあるランドセルになっているのが特徴です。

ランドセル自体はすべてシンプルイズベストという感じでシックなデザインが多く、その中でもどこかワンポイント目につくカッコよさを感じるのが澤田屋の魅力かと思います。

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澤田屋ランドセル

ランドセル 軽い ランキング女の子用

ランドセル 軽い ランキング女の子用

つぎに女の子用のランドセルをご紹介します。

初めにもお伝えした通り、キラキラランドセルは小学1年生のときはいいけどガチで4年生以降は背負わなくなるので基本は”地味”で全体的にスマートなおしゃれを感じるランドセルをピックアップしました。

天使のはねストア「クラシック」1,140g

天使のはねストア「クラシック」1,140g

重さ約1,140g素材クラリーノ
レインガード
内容量(内寸)A4フラットファイル対応給食袋フックあり
耐久性★★★★★反射材あり
その他備考6年間修理保証
MIKIママ
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男の子用ランドセルでもありましたが「天使のはね」が使われた、軽いのがさらに軽く感じるランドセルでかなりおすすめです。

デザインもシックなものが多い中で、このクラシックシリーズはさらに落ち着いた風合いなので女の子が長く使うランドセルとして私はベストではないかなと思います。

材質もクラリーノというとても軽い素材でできており、さらに防水加工がしてあるので雨や汚れからもしっかりと守ってくれる工夫がバッチリとしてあるランドセルです。

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ランドセル通販【天使のはねストア セイバン】

澤田屋「プレミアムディオ」1,280g

澤田屋「プレミアムディオ」1,280g

重さ約1,280g素材人工皮革(PU加工)
内容量(内寸)A4フラットファイル対応給食袋フックあり
耐久性★★★★★反射材あり
その他備考6年間修理保証

※PU加工‥ポリウレタンで表面をカバーする方法

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シンプルな中に何となく個性を感じる、というデザインが澤田屋の女の子用ランドセル「プレミアムデュオ」というシリーズです。

キラキラランドセルのように浮ついた感じもなくそれでいて軽く、ちょっとおしゃれで周りが知性を感じられるような割と探しても見つからないランドセルだと私は感じます。

人工皮革の上にPU加工が施してあるので艶に深みがあって、同じ価格帯のランドセルと比較するとかなり高級感を感じることができるはずです。

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澤田屋ランドセル

大丸松坂屋「メゾピアノ」1,300g

大丸松坂屋「メゾピアノ」1,300g

重さ約1,300g素材人工皮革
背中側は牛革
内容量(内寸)A4フラットファイル対応給食袋フックあり
耐久性★★★★★反射材あり
その他備考大丸松坂屋6年間修理保証
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ちょっとオシャレでブランド物のランドセルがいい!という場合には、そこまでキラキラしていなくて落ち着きのあるこの「メゾピアノ」のランドセルがおすすめです。

ブランド物のランドセルというのはそれなりに革などを使って重くなってしまうものが多いですが、その中でもこのメゾピアノのランドセルは背中部分だけに革が使われているので重さ控えめで軽いのが特徴です。(もし全体的に皮が使われていれば約2割重くなります)

シンプルなデザインだけど、しっかりと「メゾピアノ」を感じるランドセル。

私も実際に見たことがありますが、めっちゃキレイでブランド物の上品さをしっかりと感じることが出来たランドセルです。

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大丸松坂屋「メゾピアノ」 

近鉄百貨店「Lee」1,320g

近鉄百貨店「Lee」1,320g

重さ約1,320g素材人工皮革
内容量(内寸)A4フラットファイル対応給食袋フックあり
耐久性★★★★★反射材あり
その他備考6年間修理保証
MIKIママ
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とにかくシックなランドセルがいいということであれば、私はこの「Lee」がおすすめです。

作りが重厚なだけに見た瞬間から”作り込まれているランドセルだなぁ~”という雰囲気が漂っていて、全体のデザインも立体構造でとても丈夫な造り込みになっています。

この「Lee」のランドセルは色合いに特徴があって、すべてこのような落ち着いた雰囲気を醸し出す独特の発色をしているのがクラシックで馴染みやすいかと思います。

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株式会社近鉄百貨店

軽いランドセルの素材について

軽いランドセルの素材について

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軽いランドセルの素材はこのような順番になっています。

軽いランドセルの素材について

たとえばオール牛革ランドセルを「10」の重さとした場合、人工皮革ランドセルは「8」、クラリーノ素材でできたランドセルは「7」といった重さになります。

もちろん装備品やポケットの数などによって重さは変わるのでイチガイにいえませんが、同じランドセルだったとすればそれくらい重さに違いがあります。

軽いランドセルを選ぶのであれば間違いなく牛革で作られたものよりも、人工皮革やクラリーノ素材で作られたランドセルを選ぶことが失敗しないポイントになります。

さらに素材ではなく”工夫”によって軽いと感じるランドセルが「天使のはね」です。

とくに小学校までの距離が2キロ以上あれば、少しでも軽い素材で軽い工夫のあるランドセルを選ぶようになさってみてください。通学は毎日のことなので結構違ってきます。

ランドセルは軽いだけではダメ!比較する5つのポイント

ランドセルは軽いだけではダメ!比較する5つのポイント

MIKIママ
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男女ともにランドセルは軽いだけではなく、こんな点を比較してみてください。

  • 耐久性
  • 内容量
  • 各種フック類
  • ポケットの数
  • 反射材

ランドセル比較ポイント①耐久性

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まずランドセルは軽いだけではなく「耐久性」がしっかりとあることが大切です。

小学校に6年間通わせていると思った以上にランドセルは傷むもので、だいたい小学4年生の高学年に差し掛かったあたりからあちこちに”疲れ”が見えるようになってきます。

女の子であればそこまで乱暴な扱いはしないので長持ちしますが、男の子であればときには放り投げたりするのでとくに「縫い目」が綻んでくるのがわかるようになってきます。

したがってとくに男の子の場合には、多めのステッチなので耐久性が強化してあるランドセルを選ぶのがポイントになります。

ランドセル比較ポイント②内容量

MIKIママ
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ランドセルの中に入る容量については”子供の好み”が大きく影響する部分です。

ランドセルの中身というのはシンプルにフラッと状になっているのものや、いくつかの仕切りで細かく入れるものを分けられるものがあります。

トータルの内容量は同じでもこのように「仕切り」によって入る量や入れるものが変わってくるため、教科書やノート以外にどんなものを入れるのか?をしっかりと考えた上で選ぶことをおすすめします。

ランドセル比較ポイント③各種フック類

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ランドセルの横によくついているフック類、についてもチェックなさってみてください。

このフックというのは基本的に「給食袋」をひっかけるためにだいたい1つはついているのが一般的ですが、それ以外に”ひっかけて持ち帰るもの”があるようなら2つ以上ついている方が便利です。

通学時に子供の手が空くかどうか?が違ってくるため、フックの数というのもチェックしておくことが思った以上にポイントとなります。

ランドセル比較ポイント④ポケットの数

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細かなものを入れるのにおすすめなのがポケットです。

たとえばハンカチやティッシュなど、すぐに必要ではないけど「持たせておきたいもの」を入れておく場合に便利なのでポケットの数もチェックしてみてください。

ただあまりにポケットが多くても使い切れず容量を減らすだけになるので、そのあたりも考えながら適切な数のポケットがついているランドセルを選んでみてください。

ランドセル比較ポイント⑤反射材

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ランドセルについている「反射材」というのは、とくに日暮れの早い時期には絶対!に必要です。

私が軽いランドセルランキングにピックアップしたものはいずれもこの反射材が標準装備されていますが、もしこれ以外でお選びになる場合はぜひチェックしておくことをおすすめします。

もし反射材がついておらずどうしても気に入ったランドセルがあれば、そのときは別売りで反射材を用意されておくのが危険回避のためにも賢明です。

ランドセルが軽いことによる7つのメリット

ランドセルが軽いことによる7つのメリット

MIKIママ
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ランドセルが100gほど軽くなったところでそんなに子供への負担は違うの?と思われるかもしれません。しかしその「少しの軽さ違い」が毎日の登校で大きな変化を生み出します。

そこでランドセルが軽いことによって期待できる7つのメリットについて、子供を小学校へ6年間登校させた経験から詳しくご紹介します。

ランドセルが軽いメリット①肩にかかる負担が減る

ランドセルが軽いメリット①肩にかかる負担が減り体調に関係する

ランドセルが軽いことによる、もっとも大きなメリットともいえるのがこれです。

とくに小学新1年生はまだ体も小さく体力もないため、歩き慣れていない登下校によって体への負担はとても大きいものです。とくに方への負担を少しでも軽くしてあげないと、勉強にも影響がでるほど疲労したりすることが考えられます。

ランドセルが軽いメリット②躊躇なく学校へ行く準備ができる

ランドセルが軽いメリット②躊躇なく学校へ行く準備ができる

ランドセルが軽いことによって、わりと子供の「心理」が違うものです。

学校へ行く準備をするときに「ランドセルが軽いからまだ入る」と思いながら準備するのと、はたまた「ランドセルが重いから‥」と思いながら準備するのでは結果が真逆。

少しでも多くの勉強道具を入れようと思えることで、忘れ物防止などにつながることもランドセルが軽いことによるメリットです。

ランドセルが軽いメリット③ランドセルの劣化が遅い

ランドセルが軽いメリット③ランドセルの劣化が遅い

ランドセルが軽いことで「ランドセル自体の耐久力」も変わってきます。

とくに1年生からランドセルを使っていると3~4年生あたりで”縫い目のほつれ””接続部の損傷”などが見られるようになりますが、少しでもランドセルが軽いことによって劣化をより遅くすることにつながります。

子供だけではなくランドセルの耐久性、についても軽いことによるメリットがあります。

ランドセルが軽いメリット④靴や靴下の劣化が遅い

ランドセルが軽いメリット④靴や靴下の劣化が遅い

上半身の重さというのはそのまま下半身への負担となってきます。

したがって上半身を少しでも軽くしておくことで下半身への負担も減り、結果的に靴や靴下の劣化についても変化が生じることになります。とくに集団登校で学校に通う場合はこの靴や靴下への影響というのも大事なポイントで、長い目で見れば家計への負担減などにもつながる重要な要素です。

したがってランドセルは上半身だけに負担がかかると思いがちですが、じつは下半身にも同じように負担がかかっていることを忘れてはいけません。

ランドセルが軽いメリット⑤緊急時に対処しやすい

ランドセルが軽いメリット⑤緊急時に対処しやすい

学校へ行くときは集団登校がほとんどですが、下校時というのは集団下校の日を除いては「子供1人の状態」で自宅で帰ってくることになります。

すると親としてどうしても心配になるのが「緊急時」で、少しでもランドセルが軽いことによって何らかの緊急時にもより素早い対応ができるというメリットがあります。

より速く走れる、早く身をこなせることで、緊急時に少しでも危険を回避することが期待できます。

ランドセルが軽いメリット⑥時間効率がアップする

ランドセルが軽いメリット⑥登下校時のモチベーションが下がりにくい

ランドセルが軽いことで体も軽く、その結果として子供のモチベーションアップにもつながります。とくに長い距離を歩いて登下校する場合にはこのモチベーションが軽快な歩行ができるものです。

さらにモチベーションアップしていると歩くスピードも速くなるため帰ってくる時間もおのずと早くなり、勉強時間など学校外学習を長くとれることで学習効果アップも期待できます。

ランドセルが軽いことで時間効率がよくなる、ということも小学生にとって大きなメリットです。

ランドセルが軽いメリット⑦姿勢が悪くなりにくい

ランドセルが軽いメリット⑦姿勢が悪くなりにくい

重いランドセルになればなるほど「前かがみ」の姿勢になりがちで、その結果として猫背になるなど体のどこかに負担が来てしまうものです。その点、少しでも軽いランドセルであればそういった姿勢にもなりづらく、なるべく減筋をピンッと伸ばして歩くことが可能になります。

とくに学校の教科書など荷物が多いときはよりこの傾向が強まるため、少しでも軽いランドセルで対応することで姿勢が悪くなる状況を改善することにつながります。

ランドセルを背負って歩くというのは毎日のことになりますので、少しでも軽いランドセルでムリな姿勢から解放してあげたいものです。

軽いランドセルランキングまとめ

MIKIママ
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もういちど軽いランドセルランキングをまとめます。

(商品名をクリックすると各項目へ戻ります)

ランドセル名重さ素材
男の子用大丸松坂屋
アディダス
1,120gクラリーノ
天使のはねストア
PUMA(プーマ)
1,130gクラリーノ
レインガード
近鉄百貨店
MIZUNOベースボール
1,200g人工皮革
澤田屋
プレミアムラティブ マジェンタ
1,250g人工皮革
(PU加工)
女の子用天使のはねストア
クラシック
1,140gクラリーノ
レインガード
澤田屋
プレミアムディオ
1,280g人工皮革
(PU加工)
大丸松坂屋
メゾピアノ
1,300g人工皮革
背中側は牛革
近鉄百貨店
Lee
1,320g人工皮革

これが私の経験からおすすめの「軽いランドセル」になります。

軽いだけではなく装備品や必要なポイントがすべて揃っていますので、あとは何も考えることなくそのまま子供に渡せばOKなランドセルばかりです。

MIKIママ
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私がこうして軽いランドセルをお伝えしようと思ったのは、実際に男女2人の子供を小学校に6年間通わせてみた結果「絶対にランドセルは軽い方がいい!」と思ったから。

ぜひ小学生のランドセル選びとしてランキングを参考になさってみてください♪

 

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